このイベントは終了しました。

音エモンpresents タイバンビガロ Vol.1



※ビガロとは? ビガロ=Big Arrow関西のロックシーンのど真ん中に大きな矢を放ちたいという 我々スタッフの熱い思いを表しています。

【locofrankインタビュー】


【タイバンビガロに向けて ドレスコーズ志磨氏コメント】


【タイバンビガロ熱烈応援メッセージ!】

ドレスコーズとlocofrankの2マン?
ウォーーーーーーーーッ!!!
最高すぎる組み合わせ!!!
発表されたとき、速攻ドレスコーズ/志磨遼平に
メールしたほどテンション上がったな〜。
いわゆるジャンルというやつは、全く異なる2組。
でも僕はドレスコーズはもちろん、locofrankも好きなバンドで。
その2組が激突するんだから、期待するのは当たり前だ!
久々にヤバすぎる2マンだな、マジで。
ジャンルとか本当にどうでもいい。
僕はジャンルで音楽を聴いてる訳じゃない。
自ら入口を狭めるなんて馬鹿げてる。もったいない。
要は、心を揺さぶられるか、そうでないか。感動するか、しないか。
だから、今回の2マンは本当に最高だと思う。
それぞれアプローチの仕方は違うけど、僕はどっちも好きなんで
この2組に何か共通項があるんだと思うけど、それが何なのか分からないし
そんなの分かろうとも一切思わない。どっちも好き。それだけでいい。
ドレスコーズ×locofrankの2マンが生む化学反応。
想像しただけで今から興奮してくる。
10/1タイバンビガロ、これ観といた方がエエやつ!

タワーレコード 国広克典

何が良いってイベントタイトルがまず、良い。 90年代新日本プロレスにおいてビッグバン・ベイダーと共に海外の大型凶暴レスラーとして名を馳せたバンバン・ビガロにインスパイアされたと思われるこのタイトル。 まさに何かデカイ事が起きそうな予感がするタイトルだ。

そしてバンバン・ビガロのライバルと言えば、そう、アントニオ猪木。 プロレス界のみならず様々な世界で活躍し、尊敬され、彼が読み上げた詩「道」はモノマネも含めれば、一度は聞いたことがあるだろう。 小学生だった僕は猪木とビガロのカードが放送される日はミニ四駆やビックリマンシールで遊ぶこともなく、ただひたすらそれのみを楽しみにしてブラウン管の前に直行したものだった。
「タイバンビガロ」
この名前を見たときにふとそんな思い出が甦り、そして対番のカード「locofrank 」「ドレスコーズ」を知って興奮した!
絶対このイベントは楽しい! 学校からテレビの前に向かったあの時のように、開演時間に遅れないようにダッシュでライブハウスへ向かう事をお勧めします!!!

PS.この素敵なイベントを立ち上げたスタッフのみなさん、ありがとうございます!そしてこんな文章でごめんなさい。

DJ タケモト コウジ(ウメダFM / 広島FM)

出演者: locofrank/ドレスコーズ
日時: 2013/10/1(火)
場所: OSAKA MUSE
公演時間: 開場 18:00/開演 19:00
チケット料金: 前売り3000円/当日3500円
お問い合わせ: サウンドクリエーター 06-6357-4400
チケット販売: イープラス (PC&携帯)
一般発売: 8/31(土)〜

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